PARK HISTORY

2015

ビーチでの過ごし方は自分次第思い思いの時間を楽しむ一つの場所。それが生活の一部に溶け込み人が集いやがてスタイルになりカルチャーが生まれる。宮崎からビーチカルチャーを発信したい。それは特別なことではなくて一人ひとりが心地いいと感じることからはじまる。

2016

海辺で過ごす人々の姿は風景の一部になりいつか風景は日常を文化に変えていくでしょう。春から夏へ。夏から秋へ。いつもと変わらぬような水平線も雲のかかりかたや日差しの少しの違いによって飽きさせない変化を見せてくれます。

2017

水平線から静かに昇る朝日に目を細めてみたり落陽が黄金色に染める砂浜をひとりで歩いてみたり。美しい場所や幸せな時間は案外すぐそばにあるものです。海辺にのぞむ光景は光と大気の具合によっていつも違った表情で私たちを迎えてくれます。

2018

Next Stageに向けて。毎年いろいろな試みを積み重ねるうちに私たちが目指すべき次のステージが見えてきました。それは青島ビーチパークがちょっと特別な場所から毎日の暮らしのなかに溶け込むような場所になること。海で過ごす豊かな時間を日常そのものに変えていく。それが私たちの目指す青島ビーチパークのあり方です。

2019

私たちは一年を通して海で過ごす暮らしを想い描きながら続けてきました。2020年夏の開業へ向けて「青島ビーチヴィレッジ」のプロジェクトが始動しました。海辺に新しいコミュニティ=村を創るという着想は青島ビーチパークがなければ見いだされなかったこと。青島に新しい風景が描かれようとしています。

2020

オープン期間の変更やソーシャルディスタンスの確保。いままで経験のない取り組がありましたがこうして開催できたことを心から嬉しくおもいます。でももし開催できていなかったとしてもここが日常に感動を与えてくれる場所であることに変わりありません。数え切れない感謝新しい出会いへの期待が今年の青島ビーチパークには込められています。

2021

青島では一年を通して海に過ごす人の姿が少しずつ増えています。おもいおもいにビーチを楽しむ人の陰影やその姿を見守る人の気配。海辺に交差するいろいろな人びとの繋がりこそ青島ビーチパークそのものなのかもしれません。

2022

新しい青島ビーチパークが始まります。今年は8年目にして初めて一年を通じて開催します。春から夏夏から秋そして冬へ。四季を通してさまざまな景色を見つけることが出来るはず。海を身近に感じる暮らしを。青島ビーチパークは毎日の生活のなかに溶け込むような場所へと変わります。

2023

AOSHIMA BEACH PARKは暮らしの延長にある場所を想い描いてきました。檳榔樹の木陰に涼む家族や冷えた指先をコーヒーで温める人の姿。いまこの海辺には四季を通じて過ごす人たちの姿があります。「人のある風景」は青島に関わるたくさんの人の想いによって描かれたもの。これからも新しい出会いがキャンバスの上に新しい色を塗り重ねていきます。

2024

AOSHIMA BEACH PARKは10年目を迎えます。ずっと海が暮らしの延長にある場所になるように思い描いて来ました。いま青島には一年を通して過ごす人たちの姿があります。今年もあなただけの海の過ごし方を見つけに来てください。

2015

ビーチでの過ごし方は自分次第思い思いの時間を楽しむ一つの場所。それが生活の一部に溶け込み人が集いやがてスタイルになりカルチャーが生まれる。宮崎からビーチカルチャーを発信したい。それは特別なことではなくて一人ひとりが心地いいと感じることからはじまる。

2016

海辺で過ごす人々の姿は風景の一部になりいつか風景は日常を文化に変えていくでしょう。春から夏へ。夏から秋へ。いつもと変わらぬような水平線も雲のかかりかたや日差しの少しの違いによって飽きさせない変化を見せてくれます。

2017

水平線から静かに昇る朝日に目を細めてみたり落陽が黄金色に染める砂浜をひとりで歩いてみたり。美しい場所や幸せな時間は案外すぐそばにあるものです。海辺にのぞむ光景は光と大気の具合によっていつも違った表情で私たちを迎えてくれます。

2018

Next Stageに向けて。毎年いろいろな試みを積み重ねるうちに私たちが目指すべき次のステージが見えてきました。それは青島ビーチパークがちょっと特別な場所から毎日の暮らしのなかに溶け込むような場所になること。海で過ごす豊かな時間を日常そのものに変えていく。それが私たちの目指す青島ビーチパークのあり方です。

2019

私たちは一年を通して海で過ごす暮らしを想い描きながら続けてきました。2020年夏の開業へ向けて「青島ビーチヴィレッジ」のプロジェクトが始動しました。海辺に新しいコミュニティ=村を創るという着想は青島ビーチパークがなければ見いだされなかったこと。青島に新しい風景が描かれようとしています。

2020

オープン期間の変更やソーシャルディスタンスの確保。いままで経験のない取り組がありましたがこうして開催できたことを心から嬉しくおもいます。でももし開催できていなかったとしてもここが日常に感動を与えてくれる場所であることに変わりありません。数え切れない感謝新しい出会いへの期待が今年の青島ビーチパークには込められています。

2021

青島では一年を通して海に過ごす人の姿が少しずつ増えています。おもいおもいにビーチを楽しむ人の陰影やその姿を見守る人の気配。海辺に交差するいろいろな人びとの繋がりこそ青島ビーチパークそのものなのかもしれません。

2022

新しい青島ビーチパークが始まります。今年は8年目にして初めて一年を通じて開催します。春から夏夏から秋そして冬へ。四季を通してさまざまな景色を見つけることが出来るはず。海を身近に感じる暮らしを。青島ビーチパークは毎日の生活のなかに溶け込むような場所へと変わります。

2023

AOSHIMA BEACH PARKは暮らしの延長にある場所を想い描いてきました。檳榔樹の木陰に涼む家族や冷えた指先をコーヒーで温める人の姿。いまこの海辺には四季を通じて過ごす人たちの姿があります。「人のある風景」は青島に関わるたくさんの人の想いによって描かれたもの。これからも新しい出会いがキャンバスの上に新しい色を塗り重ねていきます。

2024

AOSHIMA BEACH PARKは10年目を迎えます。ずっと海が暮らしの延長にある場所になるように思い描いて来ました。いま青島には一年を通して過ごす人たちの姿があります。今年もあなただけの海の過ごし方を見つけに来てください。